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2008年01月09日

Violine×Hip-hop=Amazing

from DIGITAL DJ

 実は、今日はこの記事について書こうと思っていたのですが、長くなりそうで大変だし、もっとインパクトのでかいものを見つけたのでそちらに変更。

 ヴァイオリン奏者とヒップホップDJの協演。こういうのって、かなり好みです。そういえば、Kenji Williamsはこういうことを一人でやっていましたね。こういうことといっても、DJ部分はコンピューターを駆使するスタイルですけどね。多くは語りません。動画を貼っておきます。是非。あ、関連動画を見ると、ヒップホップやダンスミュージックの音にあわせてヴァイオリンを弾くというスタイルは、そこそこあるみたいですね。とりあえず、「関連動画」に目に留まったものを載せておきました。


MySpace:Paul Dateh / inca one 
 

 今回紹介した動画は、この方の影響が感じられました。それともこっちが後?どっちが先?


 ちょっと中東系かラテン系?このおじさん、ヤバイ。まるでギターか何かのようにバイオリンを扱います。煽り方もすごい。個人的に今回のNo.1。


 この方は有名どころなんでしょうかね?動画数が多いです。


 披露宴に呼ぶにはふしだら過ぎな(?)セクシィお姉さま方。でも呼んじゃったみたいですね。
posted by Ciao at 00:49| Comment(0) | 音楽 - その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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